ふるやのブログ
箱やアーケードで活動しているプレイヤーが、自分の知識を書きます。

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furuyahonda

Author:furuyahonda
もう立派な本田使い。ふるやです。
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twitter:furuya0411




ふるやからのお願い:
twitterで本田について呟く時に
E・本田と記載していただけると
本田への不満を敏感に察知できます。



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豆知識一覧

頻繁に使うものをいちいち探しにいくのは面倒なので
ここからまとめて飛べるようにします。

キャラ別豆知識

豪鬼の遠大kと小竜巻→大足
アベルのスカイ締め
ユンの幻影陣

キャラ別必殺技対策

E・本田のスーパー頭突き
E・本田のEXスーパー頭突き
ブランカのローリングアタック
ブランカのシャウトオブアース(対地)
ベガのEXサイコクラッシャー
ルーファスのEX救世主キック
フォルテのEXケサディーヤボム
T・ホークのコンドルダイブ
いぶきのEX風斬り
ロレントのメコンデルタアタック


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大会戦績


今まで大会では実力通りの結果を残してきたとは思ってますが
いかんせんノミの心臓すぎるということで今年はたくさん大会に参加しようと思っています。
というわけで結果を逐一のせて、できれば徐々に上げていきたいと思っている所存。


2014/11/23  響鬼さん主催のGカップFinal PS版ランダム枠予選 ・・・1回戦敗退
          響鬼さんのコミュはこちら→Gカップコミュ

2014/11/30   GカップFinal 箱版ランダム枠予選 ・・・予選突破

2014/12/13   GカップFinal 箱版本戦  ・・・1回戦敗退

2014/01/11 Gカップ  PS版    ・ ・・・初戦敗退

2015/02/01  Gカップ PS版          ・・・ブロック2回戦敗退

2015/02/07   Gカップ PS版           ・・・準優勝

2015/02/08 オカリンさん主催の進撃祭     ・・・優勝
           オカリンさんのコミュ→進撃のあっくんの進撃の放送

2015/02/11  進撃祭(祝日)           ・・・初戦敗退

2015/02/14   GカップPS版              ・・・ブロック決勝敗退

2015/02/15      進撃祭               初戦敗退

2015/02/21 GカップPS版              ・・・初戦敗退

2015/02/22  進撃祭               ・・・準優勝

2015/02/28    GカップPS版               ・・・初戦敗退

2015/03/01    進撃祭                 ・・・優勝

2015/03/07    GカップPS版                ・・・ブロック初戦敗退


響鬼さんのGカップでは優勝者に画像が、オカリンさんの進撃祭では優勝者に1000円分のPSポイントが
送られます。 皆さんも参加してみてはいかがでしょう

Gカップは箱版が毎週金曜24時、PS版が毎週土曜24時
進撃祭は毎週日曜20時30分の定期開催です。


【リュウ】心眼大全

リュウの心眼についてのまとめ
各キャラの心眼を狙える技や何回心眼をとればいいか、最大反撃はどのコンボかをまとめました。
こんな心眼ポイントもあるよ!という情報があればコメントかtwitterでお願いします。
見やすくするにはどうしたらいいか、などのアイデアもお待ちしてます。


心眼 
発生 3 持続 7 硬直 29 
持続中に打撃・飛び道具判定の技が当たると硬直がキャンセルされる。
通常のガードと違い中・大攻撃の白ゲージや必殺技・クリティカルアーツによる削りは発生しない。
攻撃の強度に関わらず心眼で相手の攻撃をとるとVゲージが溜まる(1回につき6分の1ゲージ)。
通常と違い発生前だけでなく硬直に攻撃があたってもカウンター扱いになる。


リュウ
波動拳       回数 1    反撃 大昇龍 小竜巻 2大K など
中足からの入れ込み波動を咎める動き。リスクも大きいので多用は禁物。

空中竜巻旋風脚   回数 1   反撃 立中P始動
遠距離から一気に近距離まで詰められ有利フレームをとられることもある。。削りも25と少なくないので
通常飛びが届かない位置の前飛びは意識しておきたい。

大竜巻旋風脚     回数 1-2   反撃 鳩尾砕き   
遠距離から波動読みで使われることがある。相手との距離で心眼の回数を判断しよう。


春麗
空中百烈脚         回数 2-3   反撃   立中P始動
不利フレームを背負うようになったがまだまだ有効なグラ狩り。
百烈脚を出した高度で回数を判断しよう。

旋円蹴         回数 1(トリガー中 2) 反撃 立中P始動
中段。ガード後の確定がなくトリガー発動中はコンボも繋がる技。

鶴脚落        回数 1(トリガー中 3)  反撃 立中P始動
めくるような起動で飛んでくる特殊技。使われる頻度は少ないがモーションが大きいので簡単に狙える。


鳳翼扇        回数 16  反撃 垂直J
春麗のクリティカルアーツ。暗転から最速で心眼、8回とったあと少しタイミングをあけて8回、そこから垂直が入る。
最後の1発を心眼でとってしまうと鳩尾しか入らない上に、Vゲージは溜まっているのでとらないように注意。
フルゲージの最大は8回とったあとトリガー発動、さらに8回とって垂直大K。


ナッシュ
ムーンサルトスマッシュ      回数 1 反撃 立中P始動
ガードでも有利フレームをとれる上に波動読みで使われる。モーションが大きく狙いやすい。
小中大で距離が変わるので手前落ちに釣られるのだけ注意。

EXムーン          回数 3   反撃 立中P始動
こちらもガードしてしまうと有利をとられるが発生が遅いので心眼でリターンがとれる。
心眼回数は3回だがタイミングがバラバラなので、妥協したい時は2回とった後に昇龍拳で割り込むといい。

ダウンバースト      回数 1 反撃 立大K始動
2中P→6中Pのターゲットコンボ兼中段。攻撃強度の関係で3F通常技で暴れると一方負けしてしまうが、
心眼なら割り込める。

ジャッジメント・セイバー    回数 1  反撃 垂直
ナッシュのクリティカルアーツ。発生が遅いので暗転後少し遅らせるといい。


ベガ 
アルティメット サイコクラッシャー   回数 3  反撃 前ステ垂直
ベガのクリティカルアーツ。暗転後最速で心眼し3回連打。しばらくの間空中にいるので前ステで密着をつくりつつ
垂直から最大。

備考
EXヘッドプレスやデビルリバースはタイミングを変えたりすかされたりでリスクリターンが合わないため、除外しました。


キャミィ
キャノンストライク    回数 1  反撃 立中P始動 
キャミィの主力技なので狙うチャンスはかなり多い。昇龍拳と心眼では心眼が優先されるため、
相手が飛んだのをみてから623とレバー入力しながら心眼することが可能。
昇りのストライクと頂点通過後の通常飛びで対空を切り替えるのがベスト?

キャノンストライク(トリガー)   回数 3 反撃 2大P始動
トリガー中は心眼でとる回数が3回になる他、裏周りして距離が離れることがあるため安定は2大Pからのコンボになる。

クロススティンガーアサルト   回数 1 反撃 J攻撃
キャミィのクリティカルアーツ。暗転後最速心眼で密着であれば小中大全てとることができる。

備考
アクセルスピンナックルは心眼でとった時に距離が離れる上に、持続と持続をかみ合わせなければいけないため、
反応できるのであれば立小Pでカウンターをとって2大Pに繋げるほうがベター。


バーディー
ハンギングチェーン   回数 1 反撃 真空波動拳 前ステ2中P始動
少し距離が離れたところから波動拳読みで出してくる。

バッド・スキップ・チェーン   回数 1 反撃 バクステ前J
バーディーのクリティカルアーツ。暗転後最速心眼。攻撃後体が前にでるのでバクステから前Jで最大。


ケン
EX昇竜拳           回数 4  反撃 垂直
無敵切り返し技。最初の3段ガード後最速心眼から4回とれる。反撃は垂直がカウンターヒットし鳩尾まで繋がる。
心眼をとってる途中でトリガー発動されると心眼が漏れてしまう(両対応のタイミングはありそうだが難しい)ので
ケンにトリガーがある場合は注意。ただケン側も最初の3段で発動しないとリターンがないので、
滅多にないと割り切ってもいいかもしれない。

紫電カカト落とし      回数 1  反撃 鳩尾砕き始動
中段。シーズン2からリターンが高くなったのでかなりの頻度で使われる。フェイントかそうでないかを見分けて心眼するのは
不可能なので1回見せて抑止しよう。

大竜巻旋風脚      回数 2  反撃 鳩尾砕き始動
波動拳読みや密着をつくるためのお願い行動として使われる。トリガー中はガードしても確定がないため、
リターンをとりたい時に。相手の体力が少ない時は1段とって中昇龍で割り込んでもいい。

紅蓮炎迅脚           回数 1  反撃 垂直
ケンのクリティカルアーツ。無敵暴れとして使ってきた時に。暗転後最速心眼から垂直で反撃。

備考
ケン戦はVスキルがあるので波動拳読みで心眼をうつのはリスクリターンが合わない。


ネカリ
大勇猛なる決起    回数 1 反撃 立中Por立大K始動
ガードすると有利をとられるので積極的に狙っていきたい。通常技キャンセル読みで適当に出すと中決起だった場合に
負けてしまうので、ネカリが片足を上げたタイミングで心眼すれば両対応できる。
  
名誉の儀式・魂の献上         回数 1 反撃 垂直
クリティカルアーツ。無敵暴れに使ってきた時に。暗転後少し遅らせて心眼から垂直で反撃。

備考
溜め中段は使われることが少ない上にかなり細かく調整できるため狙うのは難しい。
力の集約は見てから心眼できるなら普通に飛んだほうがいい。


バルログ
バルセロナアタック         回数 1(EX 3) 反撃 立中P始動
ガードしてしまうと有利フレームから打撃とコマ投げの2択に付き合わなければいけない。投げ派生には負けてしまうがお互いすかった場合はこちらにリスクはないのでリターンを大きくとりたい時に。

EXクリムゾンテラー        回数 1 反撃 立中P始動
波動読みで使われることがある。ガードしても反撃がとれないのでリターンをとるための心眼。
多段技なので全段とるのが理想だがタイミングをとるのがかなり難しい。
1回とれれば立中Pで割り込めるのでそこからコンボを決めよう。

ブラッディレイン         回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
バルログのクリティカルアーツ。


ミカ
溜め立大K           回数 1 反撃 立中P始動
発生はかなり遅いがガードすると有利をとられてしまう。
距離が離れていれば釣られても手痛いダメージにはならない。

ダイブボム           回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
空中軌道変化技。見てから心眼でとるのは難しいが、できれば近めの表裏択に大きなリターンがとれる。


ラシード
フラップ・スピン        回数 1  反撃 立中P始動
6中P。2段技だがキャンセルがかかるのは1段目のみ。2段目のリーチが長いのですかして刺し返しを狙うのは困難。
1段目がすかったのを見てから心眼で2段目にリスクを与える。

EXイーグル・スパイク    回数 1 反撃 鳩尾砕きor立大K始動
突進技。トリガー発動時のみ竜巻と挟むためにこちらが確認しやすい遠距離でうってくることがある。
ノーマル版は心眼でとっても何も反撃が入らない上に難しくリスクが高いので無視しよう。


三角飛び中K          回数 1 反撃 立小P始動
ラシードの強力な端脱出にリスクをとりたい時に。弧を描く上派生から着地立大Pでクラッシュカウンターをとられるため、
下派生を見てから心眼でとるのが理想。

アルタイル             回数 1 反撃 前ステ鳩尾砕き始動
クリティカルアーツ。無敵暴れや削りに使ってきた時に。
暗転後密着であれば最速心眼でとれるが、距離がある場合相手の匙加減になるためガードが安定。


かりん
大蛇           回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
遠距離からの波動読みや大P大刹歩からの画面押しなどで使われる。ガードしても反撃がないため、
刹歩を見てから読みでリターンをとりにいく。刹歩は無派生の場合最速立中Pがカウンターヒットになるため読みあい
に持ち込もう。

紅蓮頂肘        回数 1 反撃 遅らせ立中P始動
紅蓮拳の複数ある派生のうち、ガードで有利をとられる頂肘と中段の殲破は最速心眼で勝てる。
反撃の立中Pを遅らせることで肘から派生する崩肘にカウンターをとることが可能。

紅蓮殲破         回数 1-2 反撃 立中P始動
中段。肘を読んだ時にこの派生がきた場合は2段、ガード時に見てから反応する場合は1段。
必殺技の烈殲破も同様。

神月流 覇道六式 覇者の型    回数 2 反撃 後J
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使ってきた時に。
全部で3段だが3段目をとると鳩尾砕きしかはいらない上に、失敗すると演出がはいって
大ダメージになるので2段とったあと後Jからコンボをいれる。初段は暗転後最速でとれるが2段目は
タイミングがゆっくりなので練習が必要。

 
ザンギエフ
溜め立大P        回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
クラッシュカウンター対応技なので通常の立大Pを狙うのはリスクが高すぎるが、最大溜めだけを狙うのはあり。
相手がVトリガーでキャンセルした場合、こちらの立大Kでクラッシュカウンターがとれる。

J中K            回数 1 反撃 立中P始動
ザンギの主力飛び込み、通称マリオキック。下に判定が長いため早出しが強いが、心眼であればリターンがとれる。
1度決まればかなりダメージをとれる上に心眼読みの飛びを誘うこともできる。

ララ
なし


ダルシム
ズーム攻撃         回数 1 反撃 2大P始動 昇龍拳 など
心眼は持続が長いので立中K連打などにかみ合わせればリターンがとれる。
距離が近ければ2大Pから大竜巻もはいる。

ドリルキック        回数 1 反撃 立中P始動
発生が早く足元でガードさせられるとダルシムの有利フレームになる強力な接近技。
手前落ちがあるため多用はできないが1回は見せておきたい。

2小K            回数 1 反撃 2大P始動
ダルシムの強力な昇り中段読みでうった心眼がかみあった場合。

2中K           回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
同上

昇りJ小P        回数 1 反撃 前ステ前J
とどめの一撃によく使われる。安定をとるなら昇龍拳や大竜巻でもいいが、
前ステ前Jが着地にぴったり重なるので心眼したなら最大をとりたいところ。端なら前Jを垂直に変える。

ヨガバーナー       回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
Vトリガー。こちらの体力が少ない時はまず間違いなくスラVトリガーで様子見してから2択をかけてくる。
スラを心眼でとった時にトリガーまでケアできるように練習しておこう。


ファン
潜伏臥        回数 1-2 反撃 立中Por2大P始動
伏せから派生する固め技。最速派生が大体23Fなので反応するのは難しいが、自キャラとファンの間に毒が設置してある時
など使われる状況は限られているので、ピンポイントで意識を割けばできなくはない。距離が離れていると猶予が増える分
1発しか届かないことがあるので注意。


アレックス
溜めスレッジハンマー           回数 1 反撃 垂直
トリガー中の荒らし技。構えをみたらガード方向にレバーを倒し最大溜めだけとれるタイミングで心眼でほぼ全対応。

大フラッシュチョップ         回数 1 反撃 立大Kor鳩尾砕き始動
ゲージがない時にガードしてしまうとパワードロップ派生との読みあいになってしまうので、
構えをみたら心眼でとるのが理想。心眼でとった後鳩尾砕きがはいるが、パワードロップに負けてしまう。
逆にパワードロップ派生は立大Kでクラッシュカウンターがとれるので、まず立大K反撃を見せてから
鳩尾砕きで最大リターンをとろう。

エアスタンピート             回数 1 反撃 立中P始動
アレックスの主力技。ヘッドクラッシュがあるため安全な選択肢ではないが、EXエアスタンピートはガード後の状況が
悪いのでこの対策もみせておきたい。

スラッシュエルボー           回数 1(EX 2) 反撃 鳩尾砕き始動
遠距離の大・EXであれば見てから心眼が可能。
しかし遠距離ならエアスタンピートのほうが優秀なためほとんど使われることはない。

ヘビーハンマー           回数 3 反撃 垂直
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使ってきた時に。
暗転後最速心眼でとれるが連打すると2段目をくらってしまうのでタイミングを掴んでおくこと。


ガイル
ドレイクファング           回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
ターゲットコンボ兼中段。なぜか立小Pでも割り込めるため安定は2中Kガード後立小P。最大をとるなら心眼。


いぶき
頭砕き          回数 1 反撃 立中P始動
中段。空中判定技なので相手の投げをすかしながら攻撃できる。ヒットでコンボ、ガードで反撃なしと優秀なので
使われる頻度も多い。ガードを選択してる時は意識したい。距離が近ければ鳩尾砕きも入る。

溜め天雷           回数 1 反撃 前ステ立小P始動
Vスキル。中距離からこちらの置き技を潰してくる。全体フレームが長く飛びに弱いため使われる頻度は多くないが、
Vゲージを能動的に溜められる優秀な技なので咎めることができれば強い。

花鳥風月          回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使ってくる。暗転後最速心眼から鳩尾砕きで最大。

備考
EX空中苦無は心眼でとったあと昇龍で切り返せるが、かなりの反応が必要でリスクも高い。


バイソン
2小K            回数 1 反撃 立中P始動
下段択の2小Kを心眼でとると立中Pから大きなコンボが入る。

バッファロープレッシャー   回数 1 反撃 立大K始動
中段。KKBをみてから少し遅らせて心眼すると上述のKKB→2小Kと両対応できる。
また通常の3Fで割り込めないトリガー中のダッシュストレート(ヒット)→KKBの補正切り連携にも両対応が可能。
読まれればKKB→投げやKKB→立大Kに負けてしまうので他の暴れを併用することで相手の択を散らせる。

ターンパンチ       回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
バイソンが中距離より外にいる場合はターンパンチ見てから心眼を意識しよう。
Lv4以降はガード後密着で有利をとられるので大きいリスクを与えたい。

ギガントブロー      回数 1 反撃 垂直
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使ってくる。最速心眼から垂直で反撃。


ジュリ
両断殺            回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
波動を見てから弾抜けで使ってくる他、クリティカルアーツキャンセルを使った遠距離からの削りもある。
クリティカルアーツを心眼でとるとジュリが先に動いてダメージをもらうが、両断殺を心眼できれば
その後のクリティカルアーツを中昇龍で切り返すことが可能。

化殺襲          回数 1 反撃 鳩尾砕き始動
溜めなしの化殺襲はたまに端脱出で使ってくることがある。タイミングは少し遅め。


ユリアン
ブレイクラッシュ         回数 1 反撃 立中P始動
ターゲットコンボ兼中段。攻撃強度の関係で3F通常技は負けてしまうが心眼なら割り込みが可能。
手前にエイジスリフレクターを張られた時は中昇龍でダメージ勝ちできる。

バイオレンスニードロップ   回数 1 反撃 立中P始動
高めガードと足元ガードで有利フレームが変わるが、発生が遅いため見てから心眼がベスト。
ボタンで距離が変わるので手前落ちに釣られるのだけ注意。

溜め立大K          回数 2 反撃 立中Por立大K始動
ガードさせて有利の中段。難しいが相手も積極的に使ってくる技なので咎められると大きい。
距離が離れている時は立大K始動に切り替える。

EXチャリオットタックル    回数 1-2 反撃 鳩尾砕き始動
初段の発生はかなり速いので心眼を狙うのはバクチになるが、遠距離であればみてから2段目を心眼するのは可能。
ユリアンのゲージとタメをチェックし、中距離でバクステを置きタックル確認などが狙い目。

ドミナントクラッシュ     回数 10 反撃 前ステ垂直
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使われた時に。
暗転後最速心眼から10回連打。


豪鬼
赤星拳          回数 1 反撃 立中P始動
発生は遅いがガードさせて有利、さらに空中判定がついてるのでグラップに対してかなり強い行動。
ガードしている時は意識しておく。

EX豪昇龍拳      回数 3  反撃 垂直
無敵暴れ。最初の3段ガード後隙間があるので後半を心眼でとる。コツは豪鬼が着地したタイミングで心眼。
3段とったあとは2小Pやトリガー発動でフレーム消費してから垂直。垂直攻撃がカウンターして鳩尾まで繋がる。
自分が中央にいる時は心眼の後のフレーム消費を後ろ歩きにすることで端攻めを維持できる。

百鬼豪斬       回数 1 反撃 立中P始動
百鬼の下段派生。豪鬼が地上につくタイミングで心眼すれば安全にリターンがとれる。

赤鴉空裂破    回数 1  反撃 バクステ前J
クリティカルアーツ。無敵暴れとして使われた時に。
暗転後最速で心眼し、距離をみてその場前Jかバクステから前Jで反撃。


コーリン
フロストタワー     回数 1  反撃 垂直J
コーリンのクリティカルアーツ。無敵暴れとして使われることがある。
暗転後最速心眼から垂直で反撃。


この他にもキャミィ戦の起き攻めで2小P暴れ→2中Pへの割り込みなど、
手癖読みで使える場面も沢山あると思いますが今回は置いておきます。




動画勢的スト5リュウ攻略

トパンガチャリティ用に勉強したのでまとめ。

対空
中昇竜・・・今回もかなり信用できる。発生は3Fじゃないらしい。大足届かない間合いからの飛びなら基本これでいけるはず。

6大K・・・相手の頭を蹴る軌道の技。中昇竜より横に広いため垂直狩りや空Jをケアして使う。クラカンしたら昇竜か竜巻、もしくは空中くらいにして受身をとらせない6大Kで追撃しよう。

前ステ・・・相手のめくりなど近めの飛びにはこれ。深めの表飛びをすかして着地に立中Pなんてこともできる。

立小P、立中P・・・昇竜持ちになんで持たせてるのってくらい落ちる(ように見える、まことかよ) 予期せぬ垂直とかには適当に立小P押す癖をつけてもいいかもしれない。

ウル4の時は意識しなかったけど、グラップが立ち投げになるこのゲームだと、空対空しにいって空中くらいするのはガードより状況が悪い(ダメージとスタン値稼がれて不利Fなのは変わらず)。地上で対処するのがいいという結論に。


飛び
J大K・・・ただの飛び 別段強い気もしない。

J中k・・・めくり性能がある

J小K・・・どうやら普通よりめくり性能と判定が強いらしい。

空中竜巻・・・今回はまったくめくれないので、地上で勝てそうにない時だけ昇竜すかしを狙って使う場合がある。地力で上回ってる場合は使う必要なし。個人的には邪道飛びだと思う。

地上戦
大足・・・かなり優秀。相手の大攻撃なら刺し返しも狙っていける。ただ受身をとられるし確定反撃もあるので注意。

中足・・・少し長い下段以上の強さはなさそう。

屈中P・・・判定がかなり強いらしく他キャラ使いがキレてる。単発ヒット確認で目押しもできるので積極的に使おう。

立小K・・・判定が強い。発生が速く、硬直も少ない。相手のダッシュを咎めたいが他に意識したいこともある時に。

立中K・・・足元が薄くなる。Vトリガーが溜まったらとりあえず置いてみよう。

グラ潰し
立中P→屈大P・・・密着で立中Pが入るとスタン値、ダメージ共に高いこのコンボが入る。最後は大昇竜キャンセルで。

6大K→6大K→立小K・・・グラップの発生1-4Fを狙って使うグラ潰し。火力は高いが早く出しすぎると、6大Kがすかり投げられる。

前ステ→バクステ・・・梅原考案?のビーストムーブ。前ステに反応して出したグラップをバクステですかし、中足で狩る。

垂直J・・・いわゆる原人狩り。

スト5のグラ潰しは2種類ある。発生前の4Fに打撃をあてるグラ潰しと、発生後20Fを狩るグラすかし。リュウのグラ潰しは有利Fがとれるので暴れが怖くても積極的にグラ潰しを選択したい。とりあえずこのゲームは読みでグラップをしないことを覚えろ、ということらしい。

必須コンボ
小技2発刻み大昇竜・・・バクステに無敵がないため大抵立小P2発から出すが、相手の3F小技が立ち技のみだった場合はコアコパ大昇竜を優先するべきかもしれない。

立中P絡み・・・2中PEX波動、立小KEX竜巻など結構詰める必要がありそう。カウンターしたら大足もありだと個人的には思うんだがやってる人はほぼいない。

鳩尾・・・今作から中足も入る。でもぶっちゃけウル4の屈大Pなら届いたんじゃなかろうか。


最大コンボ
立中P→屈大P→Vトリガー→6大K→立小K→大昇竜→CA

6大K(CC)→歩き立中P→屈大P→Vトリガー→6大K→立小K→大昇竜→CA

多分これ。

あと立小KカウンターVトリガーとか立中KVトリガーとか色々ある。
リュウは最強の一角ってのは皆納得しているらしい。


1コンボの精度で世界が変わる?-殺意攻略

どうも 未だにウル4やってます。
強いプレイヤーは皆移住してしまったので、今の楽しみはもっぱらゲームメイク。
コンボのスタン値を調べて実践投入、思い通りの対戦ができるかを楽しんでいます。
そんな中で見つけたのが殺意。
このキャラは最初から火力がやべぇ表裏がやべぇと言われていましたが、
調べてみると大会でみた動きよりもっとやばいんじゃないのと思える流れをみつけました。
それがこちら。

前投げ→表裏→2ゲージコンボ→詐欺飛び→中下

長ったらしく説明するのもあれなので、
①の前投げ、スタン値140 こっから体感で起き攻めにいきます。

②の表裏、少し後ろに下がって前J大K やってるこっちからも裏表がわからん。
前J大Kでめくるのは少し難しいがスタン値が100違うのでここで妥協はできない。

③のコンボ、大Kの硬直時間でヒット確認&表裏確認。
ガードされていたら有利Fをいかして攻めるもよし、削って離れるもよし。
ヒットしていたら近大P→小爪→セビステ→コパ→近大P→中爪→コパ→小竜巻→小昇竜をいれる。
この時点でスタン値は960。
自信がある人は中爪のあとのコパを2中Pに変えればダメージが上がる。

④の詐欺飛び、小昇竜から体感消費前Jで詐欺飛びができる。
大竜巻を仕込めんでおくと相手がバクステしていればピヨらせつつ運べる。

⑤の中下、詐欺飛びのJ大Kが完璧なら中足まで連ガのはず、大幅有利なので中足と前中Pの2択でピヨらせられる。

実質読み合いらしい読み合いもなく相手をスタンまでもっていき、補正のないスタン状況までいけるのが強み。
ただ上記の情報だけだとまだまだ穴だらけ、もう少し補足しておきます。

②の表裏の補足、
時々
「この起き攻め知らんけど遅らせ昇竜でおちるっしょ」
みたいな感じで12321Pで適当に昇竜してくるやつがいます。しかもこの飛びはそれで落ちることがあります。
遅らせ空刃で相手の昇竜をすかしてお仕置きができます。

③のコンボの補足、上記のコンボはスタン値1000のキャラ用、
セビステコパ大Pをセビステ近中Pにしたり、小竜巻を使わずに中爪→小昇竜にするなど
キャラ別にコンボを変える必要がある。

④の詐欺飛びの補足、
上手くやれば4FはガードできますがJ大Kを出していたら3F昇竜は当然くらいます。
相手が2ゲージもっていれば、昇竜セビという選択肢はかなり安心できる択なのでここを対策します。

1つ目が空JぶっぱEX昇竜、無敵の短い昇竜と立ちグラとバクステを狩ってスタンさせられる。
2つ目が空Jガード後大竜巻、調整によって昇竜セビ後の不利Fが大幅に伸びたので、
大抵のキャラの昇竜セビステ、昇竜セビ1を大竜巻で狩ってスタンにいける。
例えばリュウは昇竜セビバクステも大竜巻で狩れるので小中昇竜をガードした時点で詰み。
唯一EX初段はリュウの不利Fが少ないので、EX昇竜セビ1は大竜巻が一方負けになる。
昇竜セビ関連を調べるとスタンまでの道のりがより楽になるはず。

相手が受身をとらなかった場合再度体感F消費垂直で詐欺飛びへ。
ついでに詐欺飛びとみせかけた最遅空刃も頭にいれておくといい、
バクステは咎められないが、相手が画面を見ずにグラップしていたら刺さってスタンに。

⑤の中下の補足、
小足や中足までは相手のガード硬直時間だが中段は割り込まれる。
この流れを相手が知っていた場合、32123のガチャ昇竜で両対応されてしまう。
と思わせておいて垂直J中P。
深めのJ大Kガード後の垂直中PがF式になっていて当然割り込めない。
これで小足or中足と垂直中Pの連ガスタン2択の完成。
ガードされたらUCが確ってしまうので、スタン直前の読み合いだと気づいてない相手には6中Pでいい。

通常投げ、6中K、下がり2中P、微歩きEX昇竜も使い分けてスタンにもっていければなおよし。


この一連の流れが通ってスタンした場合、J大K→ゲージフルUC2でダメージが1000を超える。
序盤は攻めずに2ゲージが溜まるまで中足波動や中足中爪でリスクを抑えて動き、
ゲージが溜まったら近づいて投げて、ルーチンワークでスタンまで。
殺意が使いたくなってきたのではないでしょうか。





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